酢玉ねぎ

血液サラサラ効果のあることですっかり有名な玉ねぎですが、他にも血管を若返らせるケルセチンという成分があることがわかったそうで・・

ケルセチンは玉ねぎの外皮に多く含まれてることから、皮をむいた玉ねぎを日光に当てるだけでケルセチンの量が大幅に増えるんだとか。

玉ねぎを毎日生で食べるのは少し無理なので、簡単にできる調理法が紹介されてました、


材料は玉ねぎが2個、お酢300ml、はちみつ大さじ3杯で、

はちみつとお酢を合わせたものをひと煮立ちさせておきます、

玉ねぎをみじん切りしたものをそこに入れて2分間ほど強火で加熱します、


保存容器に入れて冷蔵庫で保存すると1か月はもつという事です。


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というわけで作ってみましたが・・酸っぱい・・慣れると大丈夫だけど、かなり酸味が強いかな。

玉ねぎの大きさにもよるかな??

ま・・いろいろ試行錯誤してみます。


以前の病院では血液をサラサラにする薬を飲んでたので、その副作用が心配だったけれど、これなら体にも良いかな~ってことでお奨めです。



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