2008.02.27 (Wed)
新顔
2008.02.27 (Wed)
赤い太陽
4時頃だったので夕焼けの前触れなのか・・
それにしても何時もは太陽の周りが赤くなるのに、太陽自体が真っ赤で不思議な気がした。
あの太陽はこの大荒れの天気の予知だったのだろうか。
なんとかあの赤い太陽を写真に収めたいと思い何度かシャッターを切ったが思うような赤い色が出なくて・・
いろいろやってるうちに太陽が沈んでいって、あー・・もう駄目だと諦めてしまった。
その沈んで行く太陽の色がまた不思議でまだ地平線に沈んでいないのに下半分がグレーになり、
上半分が赤い色が残っていて・・なんだか気味がわるいような・・。
そのうちに全部がグレーになって沈んでいってしまった。
ちょうどこの
信号の赤のようだった・・もう記憶が薄れてるが。
2008.02.27 (Wed)
吹雪再び・・

一度降りだすと止まらなくなるのか・・
今年は雪が少ないと言っていたのを聞いてたお天道様が収支決算でもしたのか。

こんなに暴風雪が続くと野鳥たちはどうしてるのかと心配・・
前回の吹雪が止んだ束の間の晴れの日に、
何時もの山の公園に行くと野鳥たちがいつになく活発に鳴きながら動き回ってました。
その中でも熱心に木の幹を突いてたゴジュウカラ達はこちらの視線も目に入らないのか、
忙しそうにあっちでコツコツ、こっちでコツコツと働き者ぶりを見せてました。

うちの畑のブドウ棚に時々リンゴやミカンを置いておくとヒヨドリが来て啄ばんでるのですが、
今年は食べてる気配がなくリンゴが空しく地面に転がってたりしてたので、最近はやらないでいました。
それでもこの暴風雪では食べる物に困ってるのではと思い、少々しなびたミカンがあったので半分に切って3個分くらい棚に置いたり木の枝に刺したりしてみました。
しばらくして用事があって外に行くとミカンが木の枝から落ちてるのに気が付き、
なんだ・・やっぱりしなびたミカンは食べないのか??
とミカンを拾ってみるとそれはミカンの皮だけで、
中身はきれいに食べてあって思わずニヤッとしました。

ヒヨドリかツグミか・・どっちかが食べたのでしょう。
気が付いたらツルウメモドキの赤い実もいつの間にか食べつくされていて、
黄色いヘタ(?)の部分だけが残ってました。

カメラ目線か・・と思ったらちょっとズレてました。
残念・・。
(クリックすると大きい画像になります)
2008.02.26 (Tue)
ガタガタ・・

道路の雪は除雪車がアスファルトを削るくらい深く除雪した所為で殆ど解けました。
アスファルトが削られてるのを見るたびに私はなんだか割り切れないものを感じてしまいます。
それはさておき・・置いちゃうのか・・

今日もそんな痛い体に鞭打って除雪作業にいそしんでました。
ママさんダンプ(これって誰が命名したのかしらねー?なんでママさん??)を引いて雪を運ぶこと数十回、
歩数計を付けてたので見てみたら5000歩も歩いてました。
麦との散歩より長い距離を歩いたことに・・ビックリ!!

その麦は飼い主が必死で雪を運んでるのを窓から見て大騒ぎしてます。
自分も外に出て遊びたいとか・・そういうことを言いたいのでしょうが、
そんなことしたら邪魔で邪魔で・・そんなわけで、知らん顔して無視します。
どういうんでしょうね・・ママさんダンプに吠えて食って掛かるんですよ。
普通の雪かきにも敵愾心むき出しでかかっていきます。
ママさんダンプになにか過去に受けたトラウマがあるのか??

言葉が通じたら訊いてみたいもんです。
それにしても・・除雪車の通ったあとでこうやって体をスリスリして喜んでるのって訳がわからん


2008.02.24 (Sun)
Oh!! 猛烈!!
ところが・・朝起きてびっくりした!!
窓にびっしりと雪が覆いかぶさって壁一面に雪が吹き溜まりとなって積もってる。
慌ててストーブの排気口を確認したが、あと10センチくらいのところで顔を出していたのでホッとした。
玄関に出てみるとここも吹き溜まりで半分くらい埋まっていてすぐには引き戸が開かない。
やっとのことで外に出たが・・家の前だけ雪が飛ばされたのか隣は平らなままで地面がのぞいてる。
夜中の何時頃だったか、除雪車が家の前を通っていく音が聞えたが、やはり除雪をしたらしくその痕跡があったので、その後また雪が降ってこんなに積もったということだろう。
うちの屋根はいつも一箇所だけ雪が吹き溜まりで積もるところがあって、今朝も1メートル位の雪が屋根に積もっていた。
これを手が届く範囲だけでも降ろすのが大変で、窓から外に出て長い雪かきで落としていく。
今日は日中でも氷点下12度と寒いのでこのまま解けずに凍ってしまうとやっかいだ。
せっかく昨日までの暖気で屋根の雪が全部落ちてよかったなーと思っていたのに・・
また振り出しに戻ってしまった。
結局除雪車はその後来てくれなくて・・今年初めての本格的な雪かきをしてやっと道がついた。
麦の散歩をしながら近所の様子を見に行ったが、まだ歩道の除雪をしてない所があって、車道を歩かなきゃならないところもあって、盛んに雪を積んだトラックが走っていた。

麦だけは嬉しそうだけど・・すっかり冬景色に逆戻りです。
2008.02.22 (Fri)
冬の鳥たち
そのせいか野鳥の飛来も少ないようで、去年よく見たウソがまだ見当たらず寂しいです。
庭に置いたリンゴも誰も見向きもせず・・ヒヨでさえつつきに来ません。
(ボケたリンゴだから食指が動かないのか?
)これはツグミ
アンテナに並んだキレンジャクの群れ

毎年顔を見せてくれるアカゲラは小さな体に似合わぬカーンという大きな音を響かせてます。

ツグミはよくみかけます。
他の鳥が居ないからなのか・・鳴き声も結構バリエーションがあって、
「とりぱん」でよく描かれてるような間抜けで臆病なイメージはないです。

いつも木の上に止まっていて地上に降りてエサを探してるのは見たことないし・・
地方によってツグミの行動も違ってくるのかな。
もうすぐこの子たちともお別れです。
2008.02.20 (Wed)
オジロワシ
2008.02.20 (Wed)
春の嵐
2008.02.17 (Sun)
今朝のFM放送で
武田百合子さんの『富士日記』が紹介されていた。
この番組は毎回小川洋子さんとパーソナリティーが1冊の本を紹介するのだそうです。
それで2月23日が富士山の日ということでこの本が取りあげられたのです。
小川さんは自分がもし死の床に就いたらこの本を枕元に置いておきたいと言ってました。
3食きちんと書いてあってその中に出てくる蒸かしパンなるものがどういうものかって思っていて出来るなら食べてみたいとも。
やはりこの番組でもポコの死について書いた箇所が取り上げられ、早く土の中で腐っておしまい・・というフレーズは愛犬家には堪らなく感動を覚えると。
私もトイレでその部分を読んで泣きましたもの・・トイレでね。
この本に出てくる音楽もかかってましたが、ビートルズやプレスリーの曲でした。
でもそれ以外にもクラシックの曲についても書いてあって、
それを流してくれるともっと良かったのになー。
あとこの番組の中ではこの富士山の山荘で家族三人で住んでいたと言ってましたが、
花さんはその頃は寮に入っていて一緒には住んでないと思います。
夏休みとかに遊びに来てた程度でしたね・・確か。
なんか最近この本についてのトピックが多いのでもしかしたら映像化されるのかな・・
なんて思ったりしてます。
2008.02.17 (Sun)
リサイクル
よく見たら分解できそうなのでバラバラにして取っておく事にした。
自分が年取って布団の上げ下げができなくて、ベッドに布団を敷きっぱなしになった時のことを考えて・・でもその頃には組み立てが出来ないかな・・

なんでも忘れてしまう脳に頼らずベッドの枠に組み立て方も書いておいた。
とはいえ本当に使うことになるのか自分でも半信半疑ではある。

そのベッドの下に敷いてたカーペットがネコのゲロやホコリで汚くなってたので捨てることにしたが・・
ただでは捨てない私のこと、くるくると丸めて置いてネコの遊び道具に再利用。
絶対にこの中に入って遊ぶ・・と思った予想は大当たり!!
まず入ったのはももちゃんです。
カッチは用心深いのか・・太めで入りにくいのか(笑)
なかなか入ろうとはせず、中に入ったももちゃんを見てるだけ。
まずは観察してみようということか??

ももちゃん、かなり気に入ってる様子でリラックスしてます。
このまま中で遊んだり外側は爪を研いだりして、ボロボロになったら捨てようと思います。

2008.02.17 (Sun)
嵐が去って
いつもの川岸に行っても土手に上がる階段が雪に埋まり、足元がよく確認できないので、
麦に道案内をさせたが・・出来るわけないですね、ハイ!

高い土手の上に上った麦を下から撮ってみました。
お嬢様・・失礼、可愛いお尻が丸見えですね・・ププッ。


あちこちの雪野原に風で折れた枝や木の葉が落ちて歩くのにも邪魔になるほど。
せっかく厳しい冬を耐え抜いてきたのに春の嵐にやられるなんて・・

自然はなんてシビアーで過酷なんでしょう。
そうそう・・今朝は川岸でチョロチョロ動く小動物を発見!!
カメラ・・カメラ・・と焦ってる間にどっかに行っちゃった。
むうーー残念、あれはイタチかな?テンかな??
てんでわからない・・いや、失礼。
2008.02.15 (Fri)
音に敏感
昼間の気温がプラスになると屋根の雪が解けて軒先に滑り落ちてきます。
そんな音に反応するのは犬だけでしょうが・・
人間にはなーんにも聞えない、しーーんとした家の中に冷蔵庫の音がブーーンと唸ってるだけ。
そんな静けさの中で突然寝ていた麦がガバッと起きて狂ったように吠え出すので、
本を読んでうつらうつらしてた飼い主は何事かとビックリ!!

屋根に向かって執拗に吠える麦。
また始まったよ・・何度言い聞かしてもやめないんだから・・

なんか上に居るんだよ・・怪しいやつが。ホラ〜!

だって・・しょーがないっしょ、なんでもないって言われてもさ・・


そして昨日は暴風が吹き荒れた日で麦にとっては一日中気の休まらない日でした。
私も風の音は怖いんだけどさ・・自然には抵抗できないもん。
2008.02.15 (Fri)
歩いて帰ろう?
『マイ☆フレンド』というタイトルでPVにも斉藤さんが出てるらしく某所で私も見て来ました。
ここです・・
にやけた斉藤さんが美女を両脇にはべらせて歩きギターをしてます。
必死に笑を噛み殺してる姿が可笑しい。
笑えばいいじゃん!!
2008.02.11 (Mon)
鈴なり
2008.02.11 (Mon)
春は名のみの・・
2008.02.11 (Mon)
ほっちゃれ
こんな川で何をエサにして生きてるんだろうと思ってたが。
先日読んでた新聞にその答えが載っていてなるほど・・と納得した。
それによると・・オジロワシやオオワシは海ワシ類といって海沿いに営巣して集団で暮らす。
秋口に産卵のため川に上ってくる鮭が産卵を終えて川底に沈み、そのまま冬の寒さで凍って冬の間の貴重なエサとなる。
その産卵を終えた鮭をこの辺では親愛をこめてほっちゃれと呼んでる。
そのほっちゃれがここ何年かの温暖化で川の水温が上昇して腐ってしまい、ワシ類のエサ不足が心配されるようになった。
それでワシたちは猟師が撃ったエゾシカの肉を食べるようになって、その猟銃の鉛の弾による鉛中毒で死ぬことになったと。
この辺のワシ類はまだほっちゃれが獲れるからそんなことはないのかもですが、自然がたくさんあるからって野鳥たちには天国とは限らないこともあるのですね。
この
ワシはカラスが集まってエサを食べてるところに行きたいけど、カラスの数が多いので何度も飛んではこの木に戻ってきてを繰り返してました。
オオワシかなと思ったけど翼の白い色が疎らでまだ子供なのかも?

ここには3羽のオジロワシがいて1羽がしきりに鳴いてました。
オスがメスに求愛してたのかな??恋の季節ですね〜


因みに北見市には「ほっちゃれ」という和菓子を売ってる老舗の和菓子屋さんがあります。
これがその「ほっちゃれ」です。
たい焼きの鮭版ってとこかな?
2008.02.11 (Mon)
やめて欲しい
近くにリモコンがない時はチャンネルを変えるのが間に合わず不愉快な思いをする。
先日もあるTV局で白鳥の足にワナ(トラップ)がかかって苦しんでる様子が映されたが、そのワナを手にしたリポーターが実際にワナにかかる様子を実験してみるという。
や・・やめて・・そんなことTVで見せてどうするの?
子供たちだって見てるだろうに・・私はそんなの見たくないです!
見せなくたって想像するだけで充分痛いですよ。
そしてもうひとつ・・これは雑誌に載ってたコラムなんだけど、
TVコマーシャルを見てると、イライラしてストレスがたまり、これが犯罪にも影響を及ぼしてるのではないかとのこと。
これは放送局の側にも言えることで、番組の佳境に差し掛かるとここでCMを!・・とその映像を出し惜しみするようにこれでもかとCMが延々流れる。
衝撃の映像は5分後!!とか言って待たせておいて出てきた映像に価値を付けてるつもりだろうが・・
何度もこんなことを見せられるといい加減に腹が立ってくる。
これは本当に精神衛生状よくない、このストレスはかなりのものだと思うが・・どうだろう?
2008.02.11 (Mon)
進化したよ!
2008.02.07 (Thu)
日の出、日の入り
2008.02.07 (Thu)
やっと・・
2008.02.07 (Thu)
ナンプレ
数字のパズルなのだがこれが結構面白くてナンプレという名前以外でも数独という名前で知ってる人もいるだろう。
![]() | ナンプレファン 2008年 02月号 [雑誌] (2007/12/18) 世界文化社 この商品の詳細を見る |
わたしはここの世界文化社のが一番好きで、
難しいんだけど出来上がった時の満足感が他のとは違う気がしてる。
でも久しぶりにページを開いて問題を解いてみると・・出来ない

☆☆☆クラスならラク〜に解けると思いやり始めたが、ある程度まではわかってもそれ以上が出来ない。
1時間も問題をジーーッとみつめていて・・
そのうちに頭が痺れてきて脳が悲鳴を上げてきたのでやめた。

あー、でもなんで出来ないんだろう??
と、布団に入っても悔しくて・・なかなか寝付けなかった。
5年の間に脳が劣化したようでしばらくはこの状態が続きそう。
仕方が無いので☆ひとつから始めることにした。
2008.02.07 (Thu)
夢は夢
2008.02.02 (Sat)
自意識過剰
同じような景色を撮ってるんだよね・・気が付くと。
そんなある朝、土手から降りて公園の中に入っていくと、
誰かが小高い展望台に立って写真を撮ってるのに出会った。
プロかな??この辺の人ではないような・・と歩いてると、
上の方から声がして「写真を撮ってもいいですか?」と訊かれたので、
「はい・・どうぞ・・」なんてちょっと意識しながら歩いてたが、気分はモデルでしたよ(笑)
もしかしてこの人がプロの写真家でこの写真が雑誌に載って賞かなんか取って有名になってこのモデルは誰だ??なんて騒がれたりして・・
なんて勝手に妄想しながら歩いてたが・・自意識過剰も甚だしいですな(笑)
そんなある朝の景色も貼っておきます。



2008.02.02 (Sat)
運命?
結局持たないで出たら、案の定キレンジャクの集団に出会ってしまった。
これでカメラを持って出たらこのキレンジャクは別のコースを通るんだろうね。
運命の歯車なんてそんなものさ・・ちっ。
しかしこのキレンジャク集団は30羽くらいいただろうか・・
ナナカマドの木に群れをなして止まるもんだから、ナナカマドの枝もしな〜ってなってました。
ナナカマドが道路際に立ってたので車が通る度に危険を感じて飛び立ちます。
そんなことを4〜5回も繰り返していただろうか・・
それをボーっと見てた私もヒマジンですが(笑)
結局、その木を諦めて別の木の実を探して遠くに飛び去りました。
私も諦めてさっさと銀行へ行きました。
これは別の日に撮ったキレンジャクの写真です。

2008.02.02 (Sat)
漫画に同化?
その中でも読みやすい漫画を先に読んでしまうのだが、
「最強伝説 黒沢」には参った・・
すっかり作者さんの術中にハマってしまい 絵のマズサ(失礼・・)も気にならないほど。
(時々気になるけど・・失笑)
![]() | 最強伝説黒沢 1 (1) 福本 伸行 (2003/06/30) 小学館 この商品の詳細を見る |
この黒沢なる人物像がよく出来ていて、彼の思考回路がまるで私のと同じなのに驚き、こんなこと思ってる人は私だけ?と思ってたのを見事に覆した。
気楽にビールも奢れない気の弱さとか、良いことをしてる自分に酔ってしまうとか(笑)
良かれと思ってやった善意が疎まれてしまい・・
押し付けがましくない親切ってあるのか??なんて悩んでる黒沢の気持ちがよくわかる。
でも私は人望を得たいとは思わないが・・

「イグアナの嫁」もまた私には見覚えのあることばかりで・・
言われた通りにしかできない自分
「だってあの人がこうしろって言ったから」
だからいつも人のせいにしてる自分
「やれって言われたからやったんだよ」
すぐに自分の意見を言えない自分、言いたいことが言えなかったので暗い気持ちをずっと引きずってしまう。
![]() | イグアナの嫁 細川 貂々 (2006/12) 幻冬舎 この商品の詳細を見る |
こんな風にして作家さんの気持ちに感情移入してしまう私は単に感化されやすいだけなのかな。
ふにゃふにゃして自分が確立してないんだろうな。
でも・・変なとこは意固地で絶対に自分を通すんだが・・

2008.02.02 (Sat)
ヒマだから
もうそれだけで汗だくだくだった・・普段いかに動いてないかってね

小耳にはさんだ情報では新聞紙で拭くとガラスが綺麗になると聞いてたが、
実際にやってみてそうでもないってことがわかった。
わたしのやり方がマズイのかもですが・・
手が汚れて真っ黒になるしで普通にボロ布を使って拭いた方が早かった。
しばらく磨いてなかったせいかなかなか汚れが落ちなくて・・

もういいか・・ってガラス戸をはめるとやっぱりまだ白い部分が残っていて、
また外して拭きなおして・・って、何度もやって疲れた。
一応家の中のガラス戸だけです。
窓ガラスは外と面してる部分が凍ってしまうので冬はできないから。
っていうか窓が凍って開かないし・・苦笑。
それで毎年ガラス拭きをサボってしまうんだよねー、
夏の暑いときにはガラスなんて拭く気しないし・・
結局、年中しないんです。
はい!やる気ないです!!
































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